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【高校】10/17(土)「ビブリオバトル(知的書評競争)全校大会」 高校1・2年各クラス代表決定 !!

夏休みの読書をもとに、9月、各クラスで予選が行われました。
どの教室でも、実に多彩な本の紹介がありました。発表に対する生徒からの質問も本への興味に溢れたもので、国語の教科担当者も「ビブリオバトル」のおもしろさを再認識する日々となりました。

中間考査終了の翌日(3・4限)、全校大会を開きます。(中学は、中間考査最終日に中学代表を決め、当日は「発表」として参加します。大会には中学生全員参加します。)
本を最も魅力的に紹介した生徒第1・2・3位を、生徒の投票によって決定!
さて、誰のどの本の紹介が1位となるでしょうか!?

  クラス代表 書名
高1-1 高橋美宇 私の頭の中の消しゴム
高1-2 中路ゆり絵 君はいい子
高1-3 山口日菜子 女子高生の裏社会 「関係性の貧困」に生きる少女たち
高1-4 高橋璃子 16歳の教科書
高1-5 小川陽子 それをお金で買いますか
高1-6 北澤梨紗子 名のないシシャ
高2-1 森脇侑 漁港の肉子ちゃん
高2-2 乾萌絵 世界から猫が消えたなら
高2-3 横川桃恋 その女 アレックス
高2-4 粟田香穂 ぼくは明日、昨日のきみとデートする
高2-5 吉田菜那子 猫色ケミストリー
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