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【中・高】ふれあい天文学

2月27日(月)、国立天文台の出張授業「ふれあい天文学」を物理室で実施しました。国立天文台 ひので科学プロジェクト准教授 末松芳法先生による授業を、本校の中学3年生と高校2年3組が受けました。テーマは、「太陽と地球の関係から宇宙を知る」。天文学の身近な内容から、太陽の専門的な研究から解明されている興味深いお話まで、お聞きすることができ、貴重な経験となりました。星座盤を作ったり、最新のニュースの地球と似た7惑星がどのようにして見つけられたかを教えていただいたり、天文学への関心が広がった時間を過ごしました。

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